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トピックス Topics
フタル酸エステル類が2019年よりRoHs指令の規制対象となります。
 (平成27年9月1日)
RoHs指令では、一部製品を除き2019年7月22日から規制されることになりました。
制限される物質はDEHP(フタル酸ジ2-エチルヘキシル)、BBP(フタル酸ブチルベンジル)、DBP(フタル酸ジ-n-ブチル)、DIBP(フタル酸ジイソブチル)の4物質で、0.1wt%(重量比)を上限としています。
精度管理優良機関として表彰されました。
 (平成26年6月12日)
(公社)日本作業環境測定協会主催の平成25年度総合精度管理事業の結果において、精度管理に係る取り組みが特に良好と認められ「精度管理優良機関」として表彰されました。
この表彰は、登録を行っている全ての項目に参加し、その全てにおいての評価が合格であったものが審査の対象となります。
 水道水水質基準に亜硝酸態窒素が追加
  (平成26年4月1日)
水道法に基づく「水質基準に関する省令」の一部が改正され、亜硝酸態窒素に係る基準が追加されることになりました。
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排水基準を定める省令の改正
  (平成25年7月1日)
水質汚濁防止法におけるほう素、ふっ素、硝酸化合物等の平成25年6月30日以降の暫定措置を定める省令が施行されました。
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放射性物質測定の受託を開始しました。
  (平成24年7月6日)
新規測定機器を導入し、食品や土壌、飲料水などに含まれる放射性物質の測定受託を開始しました。  食品の放射線測定パンフレット空間放射線量・工業製品パンフレット
精度管理の取り組み
  (平成24年4月10日)
平成23年度に実施された第5回総合精度管理事業に 参加した結果、引き続き、デザイン・サンプリングおよび第2号を除く作業環境測定機関登録している号別区分(粉じん、有機溶剤、特定化学物質、金属)の項目すべて合格となりました。
平成24年5月現在の全項目合格機関リストhttp://www.jawe.or.jp/jigyou/touitu/index.html)
放射線量測定を始めました。
  (平成23年7月1日)
空間放射線量測定、食品・飲料水の放射能検査および工業製品の放射線量測定の受託を開始しました
 パンフレット
水質汚濁防止法が改正されました。
  (平成23年4月1日)
1.事業者による記録改ざん等への厳正な対応
 (排出水の測定回数が規程された他
2.汚水の流出事故による水環境の被害拡大の防止
3.事業者による自主的な公害防止の取り組みの推進
詳しくは営業技術部までお問い合わせください。 長野県公式ホームページ
ゴルフ場排水中の農薬濃度の指針値が改正されました。
「ゴルフ場で使用される農薬による水質汚濁の防止に係る暫定指導指針」の一部が改正されました。
これにより29農薬について指針値が新たに設定、18農薬について指針値が変更、2農薬について指針値が削除されました。
詳しくは営業技術部までお問い合わせください。 http://http://www.env.go.jp/water/dojo/noyaku/law_data/f402kansuido0077.pdf

公衆浴場(長野県)の浴槽水水質検査が義務付けられることになりました。
長野県の「公衆浴場条例」(公衆浴場の設置場所の配置及び衛生等の措置の基準に関する条例)及び「旅館業法施行条例」の一部が改正され、平成22年10月1日より施行されることとなりました。 これにより浴槽水の水質検査が義務付けられることになりました。 改正された条例では「規則で定めるところにより水質検査を行い、その結果を記録し、これを当該の水質検査の日から3年間保存すること」とされています。
詳しくは営業技術部までお問い合わせください。 http://www.pref.nagano.jp/soumu/hoki/kenpo/honpo/jyorei/H22march/20100318-2.pdf
塩素の蛍光X線スクリーニング分析を始めました。
RoHS分析として、カドミウム、鉛、クロム、水銀、臭素の蛍光X線スクリーニング分析を行って参りました。 新たに塩素の分析を承ります。 ハロゲンフリーの観点から、塩素 ・ 臭素セットの分析を1検体 ¥10,000にて承ります!   詳細は弊社テクノリサーチ部までお気軽にご相談下さい!!
<作業環境測定>管理濃度の一部が改正されました。
作業環境評価基準の一部改正が平成21331日付けで公布され、それに基づき、平成2171日から鉱物性粉じん、トルエン、トリクロルエチレンなど11の既存測定対象物質の管理濃度が変更されました。詳しくは下記よりご確認ください。
ホルムアルデヒドの作業環境測定の実施が義務化されます。
平成21年3月1日より、ホルムアルデヒドがこれまでの第3類物質から第2類物質に変更されました。
これに伴い、ホルムアルデヒドを製造し、又は取り扱う屋内作業場については、6ヶ月以内ごとの作業環境測定が義務化されます。ホルムアルデヒドは防腐剤、消毒剤、塗料、接着剤、メッキ液などに含有されています。作業環境測定の実施についてはお問い合わせください。

飲料水の水質基準項目に塩素酸が追加されました。
平成20年4月1日より、飲料水の水質基準項目に塩素酸が追加されました。
浄水処理に次亜塩素酸が使用された場合においても、次亜塩素酸を長時間貯蔵すると、その酸化により、塩素酸濃度の上昇が起こることがあり、特に高温下における貯蔵では上昇が顕著であることが明らかとなってきました。これにより、水質基準項目は50項目から51項目になりました。

(基準値は、0.6mg/L以下)
温泉成分分析を10年ごとに分析することが義務付けられました。     
平成19年10月20日より、温泉法施行例・施行規則が改正され、温泉成分分析を10年ごとに分析することが義務付けられました。
(但し、平成12年1月1日以前に開業した施設は平成21年12月31日までに実施)

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